赤ちゃんの夏のお散歩のポイントや注意点!時間帯は?

暑くなると、ついエアコンのきいたお家にママも赤ちゃんもこもりがちになってしまいがちですが、毎日お家にいて煮詰まってしまうより暑いけれど思い切って外へお散歩に出かけると気持ちも晴れ晴れとするものです!ですが、お散歩に行こうにも毎日、猛暑日を記録する日が続いてはなかなかままならないことも多く特に赤ちゃんは、熱中症脱水症状も心配ですよね。

ということで、今回は赤ちゃんの夏のお散歩の注意点お散歩の際の大切なポイントなどをご紹介していきます!夏でも時間帯を選び、要点を押さえておけば赤ちゃんのお散歩だって大丈夫!暑くなるこれからの季節に是非、活用してくださいね!

赤ちゃんの夏のお散歩!OKな時間帯は?

夏に赤ちゃんとお散歩に行く際に最も重要な事柄の一つが適切な時間帯を選ぶこと!近年、夏になると40℃近い気温を記録することも多く、紫外線によるダメージも指摘されるようになってきました。

そのため、赤ちゃんとお散歩に行く場合には、気温や紫外線が強い10時~14時の時間帯は避けるようにしましょう!午前中は、朝の涼しさが残っている10時くらいまで、夕方なら、15時くらいはまだまだ暑いため、暑さが和らぐ4時、または5時過ぎを選ぶのがいいと思います。

また、赤ちゃんはベビーカー等に乗りお散歩に出かけることが多いと思いますが、ベビーカーは大人よりずっと地面に近い場所に位置しています。ですから、赤ちゃんはやけどしそうに熱くなったアスファルトの照り返しをもろに受けていることになり、大人の感じている体感温度よりも実は、赤ちゃんはもっと暑いと感じているのです。また、真夏に60℃近くになるというアスファルトの熱は、なかなか冷めません。

私は犬を飼っていて、よく散歩に連れていくのですが真夏のアスファルトはとても熱いです!人間なら裸足ではとても歩けません。犬はすごいなぁと思いつつも、このアスファルトに近い場所にいるベビーカーの赤ちゃんはさぞかし暑いだろうなと思ってしまいます。時間帯を上手に選んで、夏のお散歩が赤ちゃんの負担にならないようにしてあげましょうね。

夏に赤ちゃんとお散歩する時の大切なポイントは?

夏に赤ちゃんとお散歩する際に気をつけたいのは暑さが和らぐ時間帯を選ぶこと以外にいくつかのポイントがあります。その中でも特に大切な3つをここではご紹介していきましょう。

まず1つめのポイントは、日差し&紫外線対策。ベビーカーの日よけをかける、帽子をかぶせるなどです。帽子はできるだけつばの広いものがいいのですが、中には帽子が嫌いな子もいますよね。そんな時は、ママがパラソルで日陰を作ってあげる、タオルやバンダナで代用してみるなどの工夫をしてみてもいいかもしれません。また、うっかりしがちなのがベビーカーから出ている足。ベビーカーの日よけも足までは届いていないことが多いもの。気がついたら足だけ日焼けしていた!とならないように、ベビーカーの足もとはアフガンやタオルなどで覆ってあげましょう。

そして2つめは、日射病や熱中症対策。赤ちゃんや子どもは遊びに夢中になると水やお茶を飲むのも忘れてしまいます。ですから、ママが意識して水分を十分に摂らせるように気をつけてあげるのが必要になってきます。また、いくら楽しくても休憩なしで遊ぶのは危険です。気が付かないうちに水分不足に陥っている可能性があるからです。こちらもママが意識して日陰などで休憩させる必要があります。その際には、汗で身体が冷えないよう汗をきちんと拭いてあげるのも大切ですね。

そして3つめのポイントが、虫よけ対策です。夏になると多くなる虫!特に、赤ちゃんは蚊に刺されると真っ赤になって腫れあがる子も少なくありません。夏に外に出かける際には必ず虫よけをしてあげましょう!今は、ベビー用の虫よけもジェル状のものやシート状になっているもの、シールタイプ、携帯できるタイプ、ナチュラルなアロマがブレンドされたものなど、たくさん種類があるのでご家庭ごとに選ぶことができますよ。

夏の赤ちゃんのお散歩で気をつけたい注意点とは!?

夏の赤ちゃんとのお散歩で気をつけたい注意点は他にもあります。1つめは、冷房対策。お散歩を兼ねて、スーパーなどへお買いものに行くというママも多いと思いますがスーパーやお店は冷房が効いています。大人には「涼しい・・」と思えるこの冷房ですが体温調節の未熟な赤ちゃんにとっては急激な温度の変化!身体が対応しきれないこともあります。

また、暑い時には汗をかくことで自分の体温を保とうとする赤ちゃんは大人よりも汗っかき。スーパーなどへ入る時にもたっぷりと汗をかいているのでそれが冷房で急激に冷えると風邪をひきかねません。冷房がきいたところへ入る時はまず、赤ちゃんの汗をきちんと拭き、体温調整のために1枚、カーディガンなどの上着をかけてあげることを忘れずに!

また、2つめの注意点として公園の遊具などの危険性をあげさせてもらいたいです。子ども達が楽しく遊べる公園の遊具。これが、夏になると厳しい日差しによって触るとやけどしかねない程熱くなっていることが多々あります!公園で子どもが遊具に駆け寄る前に必ず、ママが触って確認をしましょう。特に滑り台など、金属でできているものは要注意です!

また、遊具の他にも公園の石マンホール手すり自転車の座席車のボンネットなども真夏の日差しで危険なものに変わってしまっています。赤ちゃんがうっかり触ることがないように、しっかりと見ていてあげてくださいね。

いかがでしたか?赤ちゃんの夏のお散歩の大事なポイントや注意点をお届けしました。気をつけることはいろいろありますが夏の暑い中、遊ぶという体験も赤ちゃんや子どもにとっては貴重な体験です。この記事を上手に活用して楽しい夏のお散歩にしてくださいね。

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