赤ちゃんの爪切りで失敗しないためのコツとは?頻度は?

赤ちゃんの小さくて柔らかい指。大人の指にからませてくるあの愛らしさと言ったら反則モノの可愛さですよね!!ですが、このちっちゃな指についている!このお手入れは、なかなかに大変です。

何故かというと、赤ちゃんの指やがとてもちっちゃくて切るのが怖いのに、赤ちゃんは動く!じっとしていない!また、赤ちゃんの爪span>は、大人よりずっと薄くて柔らかくペラペラしていて切りにくいんです!その上、赤ちゃんは新陳代謝が活発なため、爪が伸びるのも早い!この前切ったのに、また伸びている!という具合です。

というわけで、今回は、しょっちゅう切る必要があるけれどついおそるおそるしてしまう赤ちゃんの爪切りについて、失敗しないためのコツと、どのくらいの頻度で爪切りをしてあげればいいのか?ということについてご紹介していこうと思っています。この記事で、どーんと安心して爪切りができるようになってくださいね!

赤ちゃんの爪切り!失敗しないためのコツと頻度は?

赤ちゃんの爪は薄く、0歳時の親指の爪は、0.1mm~0.2mm程度と言われています。これは、実は、カミソリくらいの薄さに相当します!驚きですね!切れ味、良さそうです・・道理で、爪でひっかいて、すぐに自分の顔やママ・パパに傷を作っちゃうわけですね。

このように、伸びた爪で赤ちゃんが傷を作らないためにもきちんとケアしてあげることが大切ですが赤ちゃんの指はちっちゃい!爪はさらに小さくて切るところはごくわずか!爪きりしてあげようにも指まで切ってしまいそうで怖い・・切り過ぎてしまいそう・・など、ちょっと心配になりがちですよね。

ですが、心配いりません!今からご紹介するコツを押さえて何度かやれば、上手になります!一緒に頑張りましょう!

ベビー専用の爪切りを用意する

まずは、爪切りの道具から。おすすめは、ベビー専用のハサミ型の爪切りです。先が丸くなっているので刃先で赤ちゃんを傷つける危険がありませんし、ペラペラの薄くて柔らかい爪を切るには、一般に大人が使用するテコ型よりも爪がつかまえやすく、切りやすいと思います。テコ型は、赤ちゃんが大きくなって座って爪切りをじっとやらせてくれるようになってから使うのがおすすめですね。また、爪用のやすりもgood!指1本につき、2~3回こすれば爪切りの代わりにもなるそうです。

手の爪は反対から、足の爪は向かい合って切る

手の爪は、赤ちゃんと向かい合う体勢だと切りにくいです。逆に、足の爪は向かい合った体勢の方がやりやすいですね。ですから、
手の爪は反対から足の爪は向かい合って切ると覚えましょう。深爪も防げます。

ねんねの赤ちゃんなら、手の爪は、赤ちゃんを逆さまに見るような体勢、つまり、自分の爪を切る時のような感じで切るのがおすすめです。お座りができるようになったらお膝に座らせてママやパパが赤ちゃんの後ろから身体ごと包み込む形で切るのがいいですよ。

そして足の爪は、ママが赤ちゃんの足もとに移動して向かい合った体勢で行うと、切りやすく、安全です。その場合、足ごと持ち上げると不安定になりますので足は下に置いたまま、指を1本ずつしっかりと持ってカットするのがおすすめです。

また、赤ちゃんが起きているとやはりじっとはしてくれません。その場合は、いっぺんに全部の爪を切ろうと思わず、ダメならまた次の日にでも再度チャレンジしてみて。また、寝ている時に切ってしまうというのもたくさんのママがやっているいい方法です!赤ちゃんが動きませんからね!切りやすいです!私ももっぱら寝ている時にしていました。

その他、パパの協力が得られるなら授乳中に・・というのもあり。ママが授乳している間にパパが赤ちゃんの片方の爪を切り、終わったら、赤ちゃんを反対向きに抱え直して、授乳。その隙にもう片方の爪を切ります。ミルクの場合は、ママとパパの役割を入れ替えてもいいですね。

指1本につき、数回カットやすりがけも忘れずに!

赤ちゃんの爪は、ひっかかりがないように角をなくして丸く仕上げるのが基本です。そのためには、数回に分けて切るのがポイント。右端を切る、中央を切る、左端を切るというように、少しずつ角をなくしていくイメージでやってみてください。また、深爪にならないように爪の白い部分は0.5mm~1mm位残すのが理想的だそう。

そして、爪を切る時は、手足共に指をしっかりと持って動かないようにするのも大切です。おそるおそる、そっと持つ・・というのは逆に危険。がっちりとホールドして少しずつ切っていけば怖くありません。また、切り残しの爪やとがった部分が残らないように、最後はやすりで軽くこすっておくのも忘れずに!

お風呂上りは深爪の危険大

よくお風呂上りに爪を切る人がいますが、赤ちゃんはNGです。赤ちゃんの爪はそうでなくても柔らかく薄いので、お風呂上りに爪を切ると切り過ぎて、深爪になる危険性が大きいのです。お風呂上りの爪切りは止めておきましょう!

週1~2回の頻度でチェック

赤ちゃんの爪は、本当に伸びるのが早いです!ですから、爪が伸びていないか週1回~2回はチェックしてあげて欲しいですね。ただ、爪の伸び方は個人差がありますからこれも一応の目安と言えます。伸びていないなら切る必要はもちろんありません。

赤ちゃんの指を横から見て指より爪がはみ出しているようならケアが必要だと考えてください。また、足の爪は大人同様、赤ちゃんも手の爪より伸びるのが遅いようです。まだ歩いたり、はいはいをしたりしない時期の赤ちゃんは足の爪がそれほど伸びないようですよ。

いかがでしたか?少しは爪切りがうまくやれそうな気持ちになれたでしょうか?赤ちゃんの爪ケアしてかわいいほっぺに傷がつかないように是非、守ってあげてくださいね!

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