赤ちゃんが父親の時だけ抱っこを嫌がる!パパの抱き方が悪い?

パパが抱っこすると火がついたように大泣きする赤ちゃんもママが抱っこすると嘘のようにピタリと泣き止む・・それならと、パパに返すとまた、ギャン泣き・・こんなことが何度も続くと赤ちゃんに嫌われているのかな?パパだと思われていないのかな?抱っこの仕方がまずいのかな?とパパもへこんでしまいますよね。

でも、どうしてパパの抱っこで赤ちゃんは泣いてしまうのでしょう?いずれ泣かないようになる日がくるのでしょうか?今回は悩める全国のパパの為に赤ちゃんに嫌がられてしまうパパの抱っこについて、改善法なども交えつつご紹介していきたいと思います。

パパが抱っこすると大泣き!パパが嫌いなの?!

毎回、パパが抱っこすると大泣きしてしまう・・パパも自信を失いがちになるでしょうがこれは、パパが嫌いだからというわけではありません。赤ちゃんは生後すぐの頃は誰に抱かれても泣かないことがほとんどですが、主にママにお世話をされることで生後しばらくすると、「この人はいつもそばにいて、面倒をみてくれる人だ」と、ママに対して安心と信頼の感情を持つようになると言われているんです。

つまり、パパが嫌いなのではなくママが絶対的に大好きなだけなのです。違う面から見れば、赤ちゃんが成長してそういう判断がつくようになったということでもあるわけです。パパとママではお世話する機会や時間が圧倒的に違いますよね。ですから、赤ちゃんが日ごろそばにいるママに対してパパより安心感や信頼感を覚えるのは考えてみれば、ごく自然なことです。パパには寂しい話かもしれませんが、そもそも赤ちゃんに限らず子どもというのは、何かあった時、必ずママを求めるものです。

例えば、寝付く時病気の時など。心細い時は必ずママを求めます。うちの子も日頃は、盛大なパパっ子ですが病気の時はママ、ママ、ママ・・でしたね。着替えるにも御飯を食べるにも抱っこをするのもママじゃないとダメと言っていました。これは、おそらく女性の方が細やかにケアができるということと日頃の圧倒的なコミュニケーションの量によるものではないかと思います。

決してパパが嫌いなわけではないのですよ。泣かれるから・・と抱っこしないままでいるといつまでも赤ちゃんはパパの抱っこに慣れてくれないままになってしまいます。では、どうやったらパパの抱っこを嫌がらなくなるか?その方法を考えてみましょう!

パパの抱っこを嫌がらなくなる方法とは?

赤ちゃんを抱っこする時にまた泣いてしまうかも・・泣いたらどうしよう・・なんて考えながら、怖々、抱っこをしていませんか?赤ちゃんはママやパパの緊張を敏感に感じ取ります。つまり、パパの「泣いてしまうかも・・」という不安が、赤ちゃんに伝わって結果、パパの抱っこを嫌がる・・こともあるのです。ちょっとしんどいですが、「泣いてもいい!」「泣くなら泣け!」ぐらいに、ドンと構えた方が赤ちゃんも安心できるでしょう。

また、赤ちゃんが全幅の信頼を寄せているママと赤ちゃんの目の前で仲良くしている姿をみせること。これも効果的だと思われます。ママが笑っている→この人(パパ)は危険な人じゃないのかもしれない・・と思ってもらうためです。

また、赤ちゃんに慣れていない男性に多いのが赤ちゃんに急に顔を近づけたり大きな低い声で話しかけたり、何も言わずに、急に赤ちゃんを抱っこしようとすること。日頃、高く柔らかな声で優しくお世話されている赤ちゃんはこれだけでびっくりして泣いてしまうかもしれません。

赤ちゃんに話しかける時、抱っこする時は優しく高めの声でまずあやしてみて、それから「じゃあ、抱っこするからね」と一声かけるようにするとか、ママから「さあ、パパに抱っこしてもらおうね」と言ってもらって抱っこをするというのがいい方法です。

もちろん、日頃のスキンシップコミュニケーションも大切です。一緒に遊んだこともあやしてもらったこともないのにいきなり抱っこされたら赤ちゃんにとっては、知らない人に急に抱かれたのと一緒です。驚いて、泣いてしまう可能性は高そうですよね。

また、お家の中では抱っこを嫌がる赤ちゃんも外では大丈夫ということも多いようです。赤ちゃんにとっては外は未知の世界。きょろきょろ周りを観察するのに忙しくて、ママじゃない人に抱っこされていても気付いていないだけかもしれませんが、それでパパの抱っこに慣れてくれたらラッキーではないですか?

ですが、ここにある方法を全部試しても、パパが抱くとやっぱりギャン泣き・・ということもあります。一度や二度では改善できないことも多いでしょう。ですが、いつかきっと慣れてくれます。うちもそうでした。最初はすごく泣いていましたが私は他にやることもたくさんあるし、抱っこのし過ぎで腱鞘炎になるしで、構わずに旦那さんに抱っこしていて貰い続けたら、泣かなくなりました。きっと慣れたんだろうと思います。パパも赤ちゃんも両方とも、です。それからはパパ大好きっ子になりましたよ。

どうしてもママじゃなきゃヤダという時期も確かにあると思います。ですが、パパや諦めずに赤ちゃんと関わり続ければパパの広い腕の中の心地良さに気が付く日がきっとやってきます。

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それまでは、赤ちゃんが泣いてもいつか俺の抱っこにも慣れるさ!とどーんと大きく構えつつ、ママを支える裏方に回るなどママと赤ちゃんをあたたかく包んであげてください。パパの活躍に期待しています!

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「妊娠中に体重が増えちゃったけど、子育てが大変で痩せることができない」

妊娠を終えた女性の多くがこの悩みを抱えています。実際、体を動かして行うダイエットは子育てと並行して行うのは難しいですよね。

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これらは頭でわかっていても、実際に行動し、それを継続するのは非常に難しいです。

つまり、大切なのは、「今の自分の生活環境に合った継続することができるダイエット方法を選ぶこと」なんです。

産後の体型戻しにはベルタ酵素ドリンクを使った部分置き換えダイエットがおすすめ!

子育てをしていなくても継続するのが難しい「体を動かす系ダイエット」ですが、赤ちゃんがいると、もはや「無理」と言っても過言ではありません。たま〜に運動するくらいならできますが、それで以前の体型に戻すまで行くのは難しいでしょう。

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妊娠・授乳中に酵素ドリンクで食事を置き換えるダイエットは、「母乳や赤ちゃんの発育に影響が出るかも?」「酵素ドリンクって飲んでも大丈夫?」など、色々な不安があるかと思います。
私たちも、産後ダイエットに1食分まるごとの置き換えはオススメしておりません。ベルタ酵素では、妊娠中・授乳中に部分的な置き換えをしながら無理なくダイエットを進めて頂けますよう、酵素の摂り方や食事の内容などを具体的にご提案しています。
ベルタ公式ページより引用】

「産後のあなたに無理なくダイエットを進めていただく」ためのダイエット方法の「部分置き換えダイエット」に用いるのがベルタ酵素ドリンクです。

上記の引用元の公式ページにも具体的な部分置き換えダイエットの進め方が記載されていますし、ベルタの特徴は何より「商品を届けて終わりではない」点です。

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