赤ちゃんとの年末年始の過ごし方!帰省や旅行は?

秋も深まり、ようやく涼しい日が続くようになってきましたね。これから、ハロウィンやクリスマス、年末のカウントダウンやお正月など赤ちゃんやご家族にとっても楽しみなイベントが目白押し!特に年末年始などは大掃除や帰省、旅行など、パパやママも大忙しとなる時期でもありますよね。そこで、今回は特に忙しくなる年末年始赤ちゃんとの過ごし方についてご紹介していこうと思います。

赤ちゃんと年末年始!旅行や帰省は?

赤ちゃんと年末年始・・ご自分の実家や旦那様の実家へ帰省を考えているという方も多いのではないでしょうか?では、赤ちゃんを連れての旅行帰省いつから大丈夫なんでしょうか?基本的には、首が座るまで、特に0~3ヶ月位の新生児期の長距離移動は避けた方がいいと言われています。

これには、誕生まもない赤ちゃんには負担が大きすぎるというのももちろんですが、「揺さぶられっ子症候群」という言葉をご存知でしょうか?これは、乳児の身体が大きく揺さぶられることなどによって脳組織に損傷が加わり、頭蓋内に出血、網膜出血クモ膜下血腫などを引き起こす危険のある病気の総称です。

特に、新生児~生後6ヶ月未満の乳児がなりやすいと言われ、中でも、首の座っていない乳児は揺すられた時の振り幅が大きいとされています。普段のお世話でこのようなことを引き起こす心配はまずないのですが、長時間の移動などは原因の一つになりうると言われ、注意が必要なんです。

旅行や帰省に長時間の移動がある場合は赤ちゃんの首が座って、しっかりしてからの時期にするか、もしくは、移動の合間に休憩をしばしば挟み、なるべく赤ちゃんの負担を和らげるよう、充分に気を配る必要があります。また、車での移動の際には赤ちゃんを水平にすることができるチャイルドシートがおすすめです。頭を揺らさないようヘッドギアがあれば、尚、いいですね。

赤ちゃんと年末年始!過ごし方は?

年末年始は旅行や帰省の他にも大掃除や買い出し、初詣などいろいろとやることもいっぱい!しかし、ここで心配なのが赤ちゃんの生活リズムが大きく崩れてしまうこと。一度リズムが乱れると元に戻すのは大変ですからね。

ただ、そうはいっても来客が多かったり、旅行帰省先では赤ちゃんも興奮したりと思うようにいかない事も多かったりしますよね。そんな時は、起きる・寝る時間食事の時間など大まかなリズムを守れるよう意識してみては?

おじいちゃんやおばあちゃんや親戚などに囲まれて賑やかに過ごすのは赤ちゃんにとっても楽しいもの。あまり、きちきちと生活リズムを守ることだけにとらわれず、旅行や帰省を楽しむのもいい経験になると思いますよ。スケジュールをタイトに組まず余裕を持って計画しておくのもポイントですね。

また、大掃除などは赤ちゃんがいると大変です!こちらも、できる範囲でやればOKではないでしょうか?大掃除中は、赤ちゃんからどうしても目を離すことになりがちなので、パパに見ていてもらう赤ちゃんが眠っている時にする、などの工夫も必要ですね。

また、年末のおせちなどの買い出し。これも人が多く、赤ちゃん連れにはあまりおすすめできません。インフルエンザや胃腸風邪なども流行る時期ですから、できれば赤ちゃんは家族とお留守番がベター。連れて行きたいときは人ごみがひどくなる年末ではなく少し前に行くのが無難です。

初詣も同様ですね。元旦や2日はどうしても混雑がひどいもの。特に有名な神社などの混雑は半端じゃありませんよね。そんなところに出かけて行って赤ちゃんがもみくちゃにされたらかわいそうです。人出の多い元旦・2日は止めて、人が少なくなる3日以降にゆっくりとお出かけするのがいいと思いますね。

また、年越しお正月など特別なお料理の時は赤ちゃんにも食べさせてあげたいと思ってしまいがちですが年越しそばなどはアレルギーの心配もありますし、食べさせるには、本来、離乳食後期から少しずつ様子を見ながら慎重に与える必要があります。

また、離乳食時期はおせちやお雑煮もそのままであげられるものは多くありません。お餅も2歳まではNGとされています。家族と同じものを食べさせてあげたいときは出汁を取っている状態や味をつける前に赤ちゃん分をちょっとだけ取り分け、離乳食にするなどひと手間かけてあげるといいですね。

また、年末年始は近所やかかりつけの病院などもお休みになります。しかし、赤ちゃんのけがや発熱など突発的な事態というのはそんな事情にはおかまいなしで本当に、突然やってくるものです。念のために、年末年始の休日診療をやってくれる病院や、救急病院の情報はあらかじめ調べておくといざという時にも安心ですよ。

いかがでしたか?年末年始はやることも多く、気忙しい時期でもありますが家族でゆっくりと過ごせる貴重な時間でもあります。赤ちゃんと一緒に楽しく年末新しい年をお迎えくださいね。

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妊娠中に体重が増えてしまったあなたへ!

「妊娠中に体重が増えちゃったけど、子育てが大変で痩せることができない」

妊娠を終えた女性の多くがこの悩みを抱えています。実際、体を動かして行うダイエットは子育てと並行して行うのは難しいですよね。

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これらは頭でわかっていても、実際に行動し、それを継続するのは非常に難しいです。

つまり、大切なのは、「今の自分の生活環境に合った継続することができるダイエット方法を選ぶこと」なんです。

産後の体型戻しにはベルタ酵素ドリンクを使った部分置き換えダイエットがおすすめ!

子育てをしていなくても継続するのが難しい「体を動かす系ダイエット」ですが、赤ちゃんがいると、もはや「無理」と言っても過言ではありません。たま〜に運動するくらいならできますが、それで以前の体型に戻すまで行くのは難しいでしょう。

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私たちも、産後ダイエットに1食分まるごとの置き換えはオススメしておりません。ベルタ酵素では、妊娠中・授乳中に部分的な置き換えをしながら無理なくダイエットを進めて頂けますよう、酵素の摂り方や食事の内容などを具体的にご提案しています。
ベルタ公式ページより引用】

「産後のあなたに無理なくダイエットを進めていただく」ためのダイエット方法の「部分置き換えダイエット」に用いるのがベルタ酵素ドリンクです。

上記の引用元の公式ページにも具体的な部分置き換えダイエットの進め方が記載されていますし、ベルタの特徴は何より「商品を届けて終わりではない」点です。

ベルタ酵素には外部のコールセンターの人間ではなく、ベルタ酵素の社員で形成されている「お客様サポートチーム」があり、お客様一人一人の目的達成のために電話・メールで真剣にサポートしてくれます。

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